切らない長茎術の方法って気になりますよね。切らない長茎術の手術内容や期待できる効果、おすすめできるポイントを挙げていきますね。

長茎術は元ある長さを伸ばすものではない

切らない長茎術は、陰茎の体に埋まった部分を引き出し、それにより長く見せようというものです。これに関しては、たとえ切る長茎術の手術をしたとしても変わりません。

長茎術と聞けば、長さを延長してくれる効果があると思いがちですが、元ある長さを変えるものでないことは、知っておきたいポイントです。

電源コードに延長コードを繋げて長さを得る、そういったものではありません。陰茎の固定位置をずらして体外に出ている部分を長くする、それが長茎術です。

行う手段として、メスを入れる方法も切らないで済む方法も両方あるわけです。

数センチほど長く見せる効果が生まれる

切らない長茎術は陰茎を前進させるもの、と考えればイメージしやすいかもしれません。陰茎は体内で恥骨に靭帯を通して繋がれているので、靭帯を伸ばす形でずらし、それを手術用の糸で固定するのが、切らない長茎術の手術方法です。

長茎術でどのくらい前進できるかその効果としては、平均的には2センチから5センチの範囲と言われます。無制限に靭帯を伸ばせるわけでもありません。

どれだけ前進できるかは、個人差があります。

例えば倍以上の長さにするなど、遠目でもはっきりと分かるような効果が得られるものでないことは、押さえておきたいポイントです。

手を加える範囲も小さいので安全性が高い

切らない長茎術のおすすめポイントは、その名の通り切らないわけですから、メスを入れることなく済む点でしょう。根元のあたりに針で糸を通すことにはなるため、全く手を加えないわけにはいきませんが、傷を付ける度合いは遥かに低いです。

また手術後の回復にもそれほど時間を必要とせず、手術当日に仕事をすることも可能です。翌日には包帯を外して大丈夫な場合が多いです。

手術後から大体2週間ほどは位置をずらされたために腫れが起きる場合もあります。ですが、落ち着きさえすれば性行為もできます。

もちろんオシッコをする分には機能しますから、生活に支障が出るわけではありません。切らない長茎術であれば、大掛かりな手術にならずに効果が期待できる、それがおすすめポイントでしょう。

切らない長茎術の手術は陰茎の体に埋まっている箇所を引き出し、それを手術用の糸で固定し、その効果は数センチほど長く見えるものです。大掛かりな手術にならずに済むことが、おすすめポイントでしょう。